秋田銀行 住宅ローンを借りる

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秋田銀行 住宅ローンを借りるなら、以下の9つがおすすめです。
各 住宅ローンの詳細をしっかりと確認して、利用しましょう。

住宅ローン「フルサポート」(標準タイプ)
住宅ローン「フルサポート」(標準タイプ)介護保障特約付
住宅ローン「フルサポート」(標準タイプ)3大疾病保障特約付
住宅ローン「フルサポート」(特約自動更新タイプ)
住宅ローン「フルサポート」(特約自動更新タイプ)介護保障特約付
住宅ローン「フルサポート」(特約自動更新タイプ)3大疾病保障特約付
女性専用住宅ローン「HANA」
無担保住宅資金借換ローン(1,000万円)
長期固定金利型住宅ローン(機構買取型)


▼利用対象者
・ 借り入れ時の年齢が、満20 歳以上満60 歳以下で、最終返済時の年齢が満81歳以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
※詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築・増改築資金および住宅(建売・中古住宅、マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼融資金額
・ 10 万円以上5,000 万円以内(1 万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※ 詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼融資期間
・ 金利選択型の場合は35 年(420 回返済)以内
・ 全期間固定金利型は30 年(360 回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済 (金利選択型もしくは全期間固定金利型)
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 元金均等毎月返済(全期間固定金利型のみ)
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分は融資額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、元利均等返済につきましては、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、元金均等返済は、お取り扱いできません。

▼融資利率
・ 金利選択型
変動金利が基本ですが、特約にもとづいて、3 年、5 年、10 年のいずれかの固定金利特約期間を随時、複数回選択できます。(金利はその期間に対応する固定金利)ただし、固定金利特約期間中は返済方法の変更はできません。
[変動金利期間]
「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の金利を適用します。
※お借入後の基準金利の見直しは、4月1日と10月1日の年2回で行われます。新しい適用金利は、見直し時の基準金利をもとに変更され、7月または1月の返済分(ボーナス返済部分は、基準金利見直し以降最初に到来するボーナス返済月の翌月返済分)から適用します。
[固定金利特約期間]
秋田銀行所定の固定金利を適用します。特約期間中(3 年、5 年、10 年)の金利は変動しません。固定金利期間終了後は自動的に変動金利となりますが、再度固定金利特約を選択される場合は、その時点での特約金利が適用になります。
(注)固定金利特約を選択される場合は、手数料5,250 円(消費税込み)をお支払いできます。ただし、当初のお借入れ時に固定金利特約を選択される場合は不要です。
・ 全期間固定金利型
全期間、秋田銀行所定の固定金利を適用します。
※ 利率については、窓口でおたずねください。
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、全期間固定金利型は選択できません。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25 倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初の借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25 倍を上限とする設定はございません。)
※金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ 融資の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物の火災保険に保証会社を質権者とする抵当権と同順位の質権を設定させてできます。(火災保険料はお客様のご負担となります。)

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
・ 団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。保険料は秋田銀行で負担します。

▼保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500 円(消費税込み)および保証料を融資時に一括お支払いできます。
・ 保証料
お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例)1,000 万円を融資期間20 年でお借入れいただいた場合の保証料は、120,410 円〜321,130 円となります。

▼用意する書類
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証・・・運転免許をお持ちの方
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3 通)・・・発行後1 か月以内
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書
<個人事業主の方>
・ 確定申告書および納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3 年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1 か月以内、本籍地の記載のないもの
・ 団体信用生命保険加入申込書兼告知書
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図および実測図(地積測量図)

▼返済条件の変更にともなう手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・借り入れ後3 年以内→ 3,150円
・3 年超5年以内→ 2,100円
・5 年超7年以内→ 1,050円
・7年超→ 無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合→ 3,150円
・任意額の場合→ 5,250円
※固定金利特約期間中の融資額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
・全額繰上返済(固定金利特約期間中→) 31,500円
・一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)→21,000円
・ 返済条件の緩和の手数料
ボーナス返済割合の変更などの場合
1 件につき5,250 円(消費税込み)


▼利用対象者
・ 借り入れ時の年齢が、満20 歳以上満50 歳以下で、最終返済時の年齢が75 歳6か月以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
(注)団体信用生命保険の切り替えには利用できません。
※詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築・増改築資金および住宅(建売・中古住宅、マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が 1/2以上のもの。)
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼融資金額
・ 10 万円以上5,000 万円以内(1 万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼融資期間
・ 金利選択型の場合は35 年(420 回返済)以内・ 全期間固定金利型は30 年(360 回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済(金利選択型もしくは全期間固定金利型))
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 元金均等毎月返済(全期間固定金利型のみ)
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分は融資額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、元利均等返済につきましては、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、元金均等返済は、お取り扱いできません。

▼融資利率
・ 金利選択型
変動金利が基本ですが、特約にもとづいて、3 年、5 年、10 年のいずれかの固定金利特約期間を随時、複数回選択できます。(金利はその期間に対応する固定金利)ただし、固定金利特約期間中は返済方法の変更はできません。
[変動金利期間]
「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の金利を適用します。
※お借入後の基準金利の見直しは、4月1日と10月1日の年2回で行われます。新しい適用金利は、見直し時の基準金利をもとに変更され、7月または1月の返済分(ボーナス返済部分は、基準金利見直し以降最初に到来するボーナス返済月の翌月返済分)から適用します。
[固定金利特約期間]
秋田銀行所定の固定金利を適用します。特約期間中(3 年、5 年、10 年)の金利は変動しません。固定金利期間終了後は自動的に変動金利となりますが、再度固定金利特約を選択される場合は、その時点での特約金利が適用になります。
(注)固定金利特約を選択される場合は、手数料5,250 円(消費税込み)をお支払いできます。ただし、当初のお借入れ時に固定金利特約を選択される場合は不要です。
・ 全期間固定金利型
全期間、秋田銀行所定の固定金利を適用します。
※利率については、窓口でおたずねください。
(注)介護保障特約付団体信用生命保険をご利用される場合、所定の〈あきぎん〉住宅ローン「フルサポート」の金利に全期間 年0.1%上乗せとなります。
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、全期間固定金利型は選択できません。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25 倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初の借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25 倍を上限とする設定はございません。)
※金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ 融資の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物の火災保険に保証会社を質権者とする抵当権と同順位の質権を設定させてできます。(火災保険料はお客様のご負担となります。)

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
( 介護保障特約付)
・ 介護保障特約付団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。保険料は秋田銀行で負担します。
・ この保険をご利用される場合、所定の住宅ローン金利+年0.1%の金利が適用となります。
(注)返済途中でこの保険のご利用を中止することはできませんので、「介護保障特約なし・上乗せ金利なし」の団体信用生命保険をご希望の場合は窓口へお申しつけください。
・ この保険は、以下の場合に住宅ローン残高相当額の保険金が支払われ、住宅ローンに充当されます。
1)死亡、2)高度障害状態、3)所定の要介護状態
・ 所定の要介護状態とは
1)公的介護保険制度の要介護3 以上に該当したとき
2)次のいずれかに該当し、その状態が180 日以上継続していると医師によって診断確定されたとき
・「歩行」、「衣服の着脱」、「入浴」、「食物の摂取」および「排泄」の5 項目のうち1 項目が全部介助、かつ他の1項目が全部介助または一部介助の状態に該当したとき
・上記5 項目のうち3 項目が一部介助の状態に該当したとき
・器質性認知症、かつ、意識障害のない状態において見当識障害があると診断確定されたとき
・ 引受保険会社
太陽生命保険株式会社
※お申込み時に保険会社あての加入申込書兼告知書をご提出できます。(申込金額3,000 万円超の場合には、保険会社所定の健康診断結果証明書もご提出できます。)
(注)告知内容により、ご加入いただけない場合もあります。
※この介護保障特約付団体信用生命保険をほかのローンでご利用の場合、保険金額の合計は5,000 万円以内となります。
また、保険金額の合計が3000 万円超となる場合には、上記健康診断結果証明書をご提出できます。

▼保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500 円(消費税込み)および保証料を融資時に一括お支払いできます。
・ 保証料
お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例)1,000 万円を融資期間20 年でお借入れいただいた場合の保証料は、120,410 円〜321,130 円となります。

▼用意する書類
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証・・・運転免許をお持ちの方
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3 通)・・・発行後1 か月以内
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書
<個人事業主の方>
・ 確定申告書および納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3 年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1 か月以内、本籍地の記載のないもの
・ 介護保障特約付団体信用
・ 生命保険加入申込書兼告知書
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図および実測図(地積測量図)
<借換えの場合>
・ 現在返済中の住宅ローン返済予定表(写)
・ 返済口座通帳 ○

▼返済条件の変更にともなう手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・借り入れ後3 年以内→ 3,150円
・3 年超5年以内→ 2,100円
・5 年超7年以内→ 1,050円
・7年超 無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合→ 3,150円
・任意額の場合→ 5,250円
※固定金利特約期間中の融資額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
・全額繰上返済(固定金利特約期間中)→ 31,500円
・一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)→21,000円
・ 返済条件の緩和の手数料
ボーナス返済割合の変更などの場合
1 件につき5,250 円(消費税込み)


▼利用対象者
・ 借り入れ時の年齢が、満20 歳以上満50 歳以下で、最終返済時の年齢が満75歳以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
(注)団体信用生命保険の切り替えには利用できません。
※詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築・増改築資金および住宅(建売・中古住宅、マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼融資金額
・ 10 万円以上5,000 万円以内(1 万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼融資期間
・ 金利選択型の場合は35 年(420 回返済)以内
・ 全期間固定金利型は30 年(360 回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済 (金利選択型もしくは全期間固定金利型)
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 元金均等毎月返済(全期間固定金利型のみ)
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分は融資額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、元利均等返済につきましては、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、元金均等返済は、お取り扱いできません。

▼融資利率
・ 金利選択型
変動金利が基本ですが、特約にもとづいて、3 年、5 年、10 年のいずれかの固定金利特約期間を随時、複数回選択できます。(金利はその期間に対応する固定金利)ただし、固定金利特約期間中は返済方法の変更はできません。
[変動金利期間]
「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の金利を適用します。
※お借入後の基準金利の見直しは、4月1日と10月1日の年2回で行われます。新しい適用金利は、見直し時の基準金利をもとに変更され、7月または1月の返済分(ボーナス返済部分は、基準金利見直し以降最初に到来するボーナス返済月の翌月返済分)から適用します。
[固定金利特約期間]
秋田銀行所定の固定金利を適用します。特約期間中(3 年、5 年、10 年)の金利は変動しません。固定金利期間終了後は自動的に変動金利となりますが、再度固定金利特約を選択される場合は、その時点での特約金利が適用になります。
(注)固定金利特約を選択される場合は、手数料5,250 円(消費税込み)をお支払いできます。ただし、当初のお借入れ時に固定金利特約を選択される場合は不要です。
・ 全期間固定金利型
全期間、秋田銀行所定の固定金利を適用します。
※利率については、窓口でおたずねください。
(注)3大疾病保障特約付団体信用生命保険をご利用される場合、所定の〈あきぎん〉住宅ローン「フルサポート」の金利に全期間 年0.3%上乗せとなります。
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、全期間固定金利型は選択できません。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25 倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初の借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25 倍を上限とする設定はございません。)
※金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ 融資の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物の火災保険に保証会社を質権者とする抵当権と同順位の質権

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
(3大疾病保障特約付)
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。(保険料は秋田銀行で負担します。)
・ この保険をご利用される場合、所定の住宅ローン金利+年0.3%の金利が適用となります。
(注)返済途中でこの保険のご利用を中止することはできませんので、「3大疾病保障特約なし・上乗せ金利なし」の団体信用生命保険をご希望の場合は窓口へお申しつけください。
・ この保険は、以下の場合に住宅ローン残高相当額の保険金が支払われ、住宅ローン弁済に充当されます。
1)死亡された場合、2)高度障害状態に該当された場合、3)3大疾病により所定のお支払事由に該当された場合
・ 3大疾病により所定のお支払事由に該当された場合とは(1) がんの場合
保障開始日から90日を経過して、保険期間中に初めて所定のがんと診断されたとき(上皮内がんと、皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは除く)
(2) 急性心筋梗塞の場合
保障開始日以後の疾病が原因で保険期間中に急性心筋梗塞を発病し、その初診日から60日以上労働の制限を必要とする状態が継続したと診断されたとき
(3) 脳卒中の場合
保障開始日以後の疾病が原因で保険期間中に脳卒中を発病し、その初診日から60日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと診断されたとき
・ 制度運営
この制度は、(社)全国地方銀行協会が生命保険会社と締結した3大疾病保障特約付団体信用生命保険契約に基づいて運営します。
※お申込み時に保険会社あての加入申込書兼告知書をご提出できます。
(申込金額3,000 万円超の場合には、保険会社所定の健康診断結果証明書もご提出できます。)
(注)告知内容により、ご加入いただけない場合もあります。
※保障開始日は、融資実行日と生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い日となります。
※3大疾病保障特約付団体信用生命保険と、同特約の付かない住宅団体信用生命保険(死亡、高度障害保障のみ)をあわせた保険金額の最高額は1億円となります。
※くわしくは「加入申込書兼告知書」に添付の「契約概要」、「注意喚起情報」をご覧ください。

▼保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500 円(消費税込み)および保証料を融資時に一括お支払いできます。
・ 保証料
融資金額と担保評価額の割合(秋田銀行所定の方式で計算します。)および融資期間により、保証料は異なります。
(例)1,000 万円を融資期間20 年でお借入れいただいた場合の保証料は、120,410 円〜321,130 円となります。

▼用意する書類
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3 通)・・・発行後1 か月以内
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書を各1通
<個人事業主の方>
・ 確定申告書および納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3 年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(本籍地の記載のないもの)・・・ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの(発行後1 か月以内)
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険加入申込書兼告知書
・ 申込金額3,000 万円超の方・・・引受保険会社所定の健康診断結果証明書
同時期の利用合計額が3,000 万円超の場合にもご提出できます
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図実測図(地積測量図)
・ 返済口座通帳

▼返済条件の変更にともなう手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・借り入れ後3 年以内→ 3,150円
・3 年超5年以内→ 2,100円
・5 年超7年以内→ 1,050円
・7年超 無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合→ 3,150円
・任意額の場合→ 5,250円
※ 固定金利特約期間中の融資額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、万一、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
<全額繰上返済 (固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済 (固定金利特約期間中)>
21,000円

・ 返済条件の緩和の手数料
ボーナス返済割合の変更などの場合
1 件につき5,250 円(消費税込み)


▼利用対象者
・ お借入時の年齢が、満20歳以上満60歳以下で、最終返済時の年齢が満81歳以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
※ 詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築、増改築資金および住宅(建売・中古住宅、マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※ 「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼借入金額
・ 10万円以上5,000万円以内(1万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※ 詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼借入期間
・ 35年(420回返済)以内
・ ただし、借地上の一戸建ての新築、購入は20年(240回)以内となります。
▼返済方法
・ 元利均等返済
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座からお引き落しします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分はお借入金額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。

▼借入利率
[固定金利特約期間](自動更新)
秋田銀行所定の固定金利(3 年・5 年・10 年の期間別利率)を適用します。
・ 特約期間中のお借入利率は変動いたしません。
・ 特約期間終了後は、特にお申し出がない場合は、当初指定した固定金利特約期間(3 年・5 年・10 年)が自動更新されます。この場合、特約期間終了日翌日時点の各期間別の固定特約金利をもとに算出した秋田銀行所定の固定金利が適用されます。
(注) 固定特約自動更新の場合は、更新の都度、固定金利選択手数料3,150 円(消費税込み)が必要となります。(固定金利特約選択手数料はご指定口座からお引き落しさせてできます。)ただし、当初のお借入時は不要となります。
[変動金利期間]
固定特約自動更新をご契約中に、お客様から自動更新の停止の申し出がある場合、お借入残存期間が固定金利特約期間に満たない場合およびお借入が延滞中の場合は、固定特約の自動更新が停止され変動金利に切り替わります。
変動金利は、「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の利率を適用します。
・ お借入利率の見直しは、4 月1 日と10 月1 日の年2 回行われます。
・ 上記の見直しによる新たなお借入利率は、4 月1 日に見直しを行った場合には6 月の返済日の翌日から、10 月1 日に見直しを行った場合には12 月の返済日の翌日から適用されます。
※ 「返済額」の見直しは5 年毎となります。
詳細につきましては、後記「返済額の見直し」をご覧ください。
・ 継続して再度固定金利特約をご利用される場合は、新たな特約期間開始日時点のお借入利率が適用されます。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初のお借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25倍を上限とする設定はございません。)
※ 金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ お借入の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物時価相当額または再調達価額相当額・お借入期間以上・保険料長期一括払いの火災保険にご加入できます。

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
・ 団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。保険料は秋田銀行で負担します。

▼保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500円(消費税込み)および保証料をお借入時に一括お支払いできます。
・ 保証料
お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例) 1,000万円を期間20年でお借入いただく場合の保証料は、120,410円〜321,130円となります。

▼用意する書類
一覧表
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証・・・運転免許をお持ちの方
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3通)・・・発行後1か月以内
・ 給与所得者の方・・・源泉徴収票および公的所得証明書
・ 個人事業主の方・・・確定申告書、納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3年分
・ 企業経営者の方・・・公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1か月以内、本籍地の記載のないもの
・ 団体信用生命保険加入申込書兼告知書
・ 物件に関する提出書類・・・付近案内図、土地の登記簿謄本、土地の公図および実測図(地積測量図)
<借換えの場合>
・ 現在返済中の住宅ローン返済予定表(写)
・ 返済口座通帳
・ 火災保険証券・・・お申込時は証券(写)を提出してできます。

▼返済条件の変更にともなう 手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
お借入後3年以内→3,150円
3年超5年以内→2,100円
5年超7年以内→1,050円
7年超→無料
<一部繰上返済>
期間短縮の場合→3,150円
任意額の場合→5,250円
※固定金利特約期間中のお借入金額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。

<全額繰上返済(固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)>
21,000円
・ 返済条件の変更手数料
・ボーナス返済割合の変更などの場合
 1件につき5,250円(消費税込み)
・固定金利期間の変更は、原則としてお取扱いできませんがやむを得ない理由により変更する場合は条件変更手数料21,000円と固定金利選択手数料3,150円(いずれも消費税込み)が必要となります。


▼利用対象者
・ お借入時の年齢が、満20歳以上満50歳以下で、最終返済時の年齢が満75歳6か月以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
(注) 団体信用生命保険の切り替えには利用できません。
※ 詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築、増改築資金および住宅(建売・中古住宅・マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※ 「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼借入金額
・ 10万円以上5,000万円以内(1万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※ 詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼借入期間
・ 35年(420回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等返済
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座からお引き落しします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分はお借入金額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。

▼借入利率
[固定金利特約期間](自動更新)
秋田銀行所定の固定金利(3年、5年、10年の期間別利率)を適用します。
・ 特約期間中のお借入利率は変動いたしません。
・ 特約期間終了後は、特にお申し出がない場合は、当初指定した固定金利特約期間(3年・5年・10年)が自動更新されます。この場合、特約期間終了日翌日時点の各期間別の固定特約金利をもとに算出した秋田銀行所定の固定金利が適用されます。
(注) 固定特約自動更新の場合は、更新の都度、固定金利選択手数料3,150円(消費税込み)が必要となります。(固定金利特約選択手数料はご指定口座からお引き落しさせてできます。)ただし、当初のお借入時は不要となります。
[変動金利期間]
固定特約自動更新をご契約中に、お客様から自動更新の停止の申し出がある場合、お借入残存期間が固定金利特約期間に満たない場合およびお借入が延滞中の場合は、固定特約の自動更新が停止され変動金利に切り替わります。
変動金利は、「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の利率を適用します。
・ お借入利率の見直しは、4月1日と10月1日の年2回行われます。
・ 上記の見直しによる新たなお借入利率は、4月1日に見直しを行った場合には6月の返済日の翌日から、10月1日に見直しを行った場合には12月の返済日の翌日から適用されます。
※ 「返済額」の見直しは5年毎となります。
詳細につきましては、後記「返済額の見直し」をご覧ください。
・ 継続して再度固定金利特約をご利用される場合は、新たな特約期間開始日時点のお借入利率が適用されます。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初のお借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25倍を上限とする設定はございません。)
※ 金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ お借入の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物時価相当額または再調達価額相当額・お借入期間以上・保険料長期一括払いの火災保険にご加入できます。

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
(介護保障特約付)
・ 介護保障特約付団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。保険料は秋田銀行で負担します。
・ この保険をご利用される場合、所定の住宅ローン金利+年0.1%の金利が適用となります。
(注) 返済途中でこの保険のご利用を中止することはできませんので、「介護保障特約なし・上乗せ金利なし」の団体信用生命保険をご希望の場合は窓口へお申し付けください。
・ この保険は、以下の場合に住宅ローン残高相当額の保険金が支払われ、住宅ローンに充当されます。
1)死亡、2)高度障害状態、3)所定の要介護状態
・ 所定の要介護状態とは
1) 公的介護保険制度の要介護3以上に該当したとき
2) 次のいずれかに該当し、その状態が180日以上継続していると医師によって診断確定されたとき
・ 「歩行」、「衣服の着脱」、「入浴」、「食物の摂取」および「排泄」の5項目のうち1項目が全部介助、かつ、他の1項目が全部介助または一部介助の状態に該当したとき
・ 上記5項目のうち3項目が一部介助の状態に該当したとき
・ 器質性認知症、かつ、意識障害のない状態において見当識障害があると診断確定されたとき
・ 引受保険会社
太陽生命保険株式会社

※ お申込み時に保険会社あての加入申込書兼告知書をご提出できます。(申込金額3,000万円超の場合には、保険会社所定の健康診断結果証明書もご提出できます。)
(注) 告知内容により、ご加入いただけない場合もあります。
※ この介護保障特約付団体信用生命保険をほかのローンでご利用の場合、保険金額の合計は5,000万円以内となります。また、保険金額の合計が3,000万円超となる場合には、上記健康診断結果証明書をご提出できます。

▼保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500円(消費税込み)および保証料をお借入時に一括お支払いできます。
・ 保証料
お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例) 1,000万円を期間20年でお借入いただく場合の保証料は、120,410円〜321,130円となります。
ご用意する書類
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証・・・運転免許をお持ちの方
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3通)・・・市町村役場(発行後1か月以内)
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書
<個人事業主の方>
・ 確定申告書、納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1か月以内、本籍地の記載のないもの
・ 介護保障特約付団体信用生命保険加入申込書兼告知書
<申込金額3,000万円超の方>
引受保険会社所定の健康診断結果証明書
この保険の利用合計額が3,000万円超の場合にもご提出できます
<物件に関する提出書類>
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図および実測図(地積測量図)
<借換えの場合>
・ 現在返済中の住宅ローン返済予定表(写)
・ 返済口座通帳
・ 火災保険証券
お申込時は証券(写)を提出してできます。

▼返済条件の変更にともなう 手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・お借入後3年以内→3,150円
・3年超5年以内→2,100円
・5年超7年以内→1,050円
・7年超→無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合→3,150円
・任意額の場合→5,250円
※ 固定金利特約期間中のお借入金額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
<全額繰上返済(固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)>
21,000円
・ 返済条件の変更手数料
・ ボーナス返済割合の変更などの場合
1件につき5,250円(消費税込み)
・ 固定金利期間の変更は、原則としてお取扱いできませんがやむを得ない理由により変更する場合は条件変更手数料21,000円と固定金利選択手数料3,150円(いずれも消費税込み)が必要となります。


▼利用対象者
・ お借入時の年齢が、満20歳以上満50歳以下で、最終返済時の年齢が満75歳以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
(注) 団体信用生命保険の切り替えには利用できません。
※ 詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築、増改築資金および住宅(建売・中古住宅・マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※ 〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※ 「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼借入金額
・ 10万円以上5,000万円以内(1万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※ 詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼借入期間
・ 35年(420回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等返済
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座からお引き落しします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分はお借入金額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。

▼借入利率
[固定金利特約期間](自動更新)
秋田銀行所定の固定金利(3年、5年、10年の期間別利率)を適用します。
・ 特約期間中のお借入利率は変動いたしません。
・ 特約期間終了後は、特にお申し出がない場合は、当初指定した固定金利特約期間(3年・5年・10年)が自動更新されます。この場合、特約期間終了日翌日時点の各期間別の固定特約金利をもとに算出した秋田銀行所定の固定金利が適用されます。
(注) 固定特約自動更新の場合は、更新の都度、固定金利選択手数料3,150円(消費税込み)が必要となります。(固定金利特約選択手数料はご指定口座からお引き落しさせてできます。)ただし、当初のお借入時は不要となります。
[変動金利期間]
固定特約自動更新をご契約中に、お客様から自動更新の停止の申し出がある場合、お借入残存期間が固定金利特約期間に満たない場合およびお借入が延滞中の場合は、固定特約の自動更新が停止され変動金利に切り替わります。
変動金利は、「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の利率を適用します。
・ お借入利率の見直しは、4月1日と10月1日の年2回行われます。
・ 上記の見直しによる新たなお借入利率は、4月1日に見直しを行った場合には6月の返済日の翌日から、10月1日に見直しを行った場合には12月の返済日の翌日から適用されます。
※ 「返済額」の見直しは5年毎となります。
詳細につきましては、後記「返済額の見直し」をご覧ください。
・ 継続して再度固定金利特約をご利用される場合は、新たな特約期間開始日時点のお借入利率が適用されます。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初のお借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25倍を上限とする設定はございません。)
※ 金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ お借入の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物時価相当額または再調達価額相当額・お借入期間以上・保険料長期一括払いの火災保険にご加入できます。

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
(3大疾病保障特約付)
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。(保険料は秋田銀行で負担します。)
・ この保険をご利用される場合、所定の住宅ローン金利+年0.3%の金利が適用となります。
(注) 返済途中でこの保険のご利用を中止することはできませんので、「3大疾病保障特約なし・上乗せ金利なし」の団体信用生命保険をご希望の場合は窓口へお申し付けください。
・ この保険は、以下の場合に住宅ローン残高相当額の保険金が支払われ、住宅ローン弁済に充当されます。
1)死亡された場合、2)高度障害状態に該当された場合、3)3大疾病により所定のお支払事由に該当された場合
・ 3大疾病により所定のお支払事由に該当された場合とは
(1) がんの場合
保障開始日から90日を経過して、保険期間中に初めて所定のがんと診断されたとき(上皮内がんと皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは除く)
(2) 急性心筋梗塞の場合
保障開始日以後の疾病が原因で、保険期間中に急性心筋梗塞を発病し、その初診日から60日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと診断されたとき
(3) 脳卒中の場合
保障開始日以後の疾病が原因で、保険期間中に脳卒中を発病し、その初診日から60日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと診断されたとき

・ 制度運営
この制度は、(社)全国地方銀行協会が生命保険会社と締結した3大疾病保障特約付団体信用生命保険契約に基づいて運営します。
※ お申込み時に保険会社あての加入申込書兼告知書をご提出できます。(申込金額3,000万円超の場合には、保険会社所定の健康診断結果証明書もご提出できます。)
(注) 告知内容により、ご加入いただけない場合もあります。
※ 保障開始日は、お借入日と生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い日となります。
※ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険と、同特約の付かない住宅団体信用生命保険(死亡、高度障害保障のみ)をあわせた保険金額の最高額は1億円となります。
※ くわしくは「加入申込書兼告知書」に添付の「契約概要」、「注意喚起情報」をご覧ください
保証手数料および保証料
・ 保証会社に保証手数料31,500円(消費税込み)および保証料をお借入時に一括お支払いできます。
・ 保証料
お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例) 1,000万円を期間20年でお借入いただく場合の保証料は、120,410円〜321,130円となります。

▼用意する書類
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証・・・運転免許をお持ちの方
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3通)・・・発行後1か月以内
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書
<個人事業主の方>
・ 確定申告書、納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1か月以内
本籍地の記載のないもの
・ 3大疾病保障特約付団体信用生命保険加入申込書兼告知書
・ 申込金額3,000万円超の方(引受保険会社所定の健康診断結果証明書)
・ 同時期の利用合計額が3,000万円超の場合にもご提出できます
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図および実測図(地積測量図)
<借換えの場合>
・ 現在返済中の住宅ローン返済予定表(写)
・ 返済口座通帳
・ 火災保険証券・・・お申込時は証券(写)を提出してできます。

▼返済条件の変更にともなう手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・お借入後3年以内→3,150円
・3年超5年以内→2,100円
・5年超7年以内→1,050円
・7年超→無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合→3,150円
・任意額の場合→5,250円
※固定金利特約期間中のお借入金額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
<全額繰上返済(固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)>
21,000円
・ 返済条件の変更手数料
・ ボーナス返済割合の変更などの場合
 1件につき5,250円(消費税込み)
・ 固定金利期間の変更は、原則としてお取扱いできませんがやむを得ない理由により変更する場合は条件変更手数料21,000円と固定金利選択手数料3,150円(いずれも消費税込み)が必要となります。


▼利用対象者
・ 女性(女性単独でのお申込みに限らせてできます。)
・ 給与振込(毎月5万円以上)を秋田銀行にご指定いただいている方(同時申込可)
・ 借り入れ時の年齢が、満20 歳以上満60 歳以下で、最終返済時の年齢が満81歳以下の方
・ 返済に見合う安定した収入のある方で、年収250万円以上の方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の基準があります。
※詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 利用できませんまたはご家族の居住用としての住宅の新築・増改築資金および住宅(建売・中古住宅、マンション)購入資金
・ 利用できませんまたはご家族の居住用住宅を建築するための土地または既存住宅付帯土地(底地)の購入資金および造成資金
・ セカンドハウス等の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金
・ 住宅ローンのお借換え資金
・ 店舗・事務所等の併用住宅の新築、増改築、購入資金およびそのための土地購入資金(ただし、居住部分の床面積が1/2以上のもの。)
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用の場合は、増改築資金、お借換え資金等お取り扱いできない「お使いみち」があります。(「ミックスプラン」の内容については、窓口におたずねください。)
※「ミックスプラン」の対象となる「お使いみち」につきましては、窓口でご相談ください。

▼融資金額
・ 1,000 万円以上5,000 万円以内(1 万円単位)
・ 所要資金の最大100%まで申し込みできます。
※ 詳しくは窓口まで、お問い合わせください。

▼融資期間
・ 金利選択型の場合は10 年以上35 年(420 回返済)以内
・ 全期間固定金利型は10 年以上30 年(360 回返済)以内

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済 (金利選択型もしくは全期間固定金利型)毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 元金均等毎月返済(全期間固定金利型のみ)
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分は融資額の50%以内とします。
※ 返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、元利均等返済につきましては、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。
※〈あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、元金均等返済はお取り扱いできません。

▼融資利率
・ 金利選択型
変動金利が基本ですが、特約にもとづいて、3 年、5 年、10 年のいずれかの固定金利特約期間を随時、複数回選択できます。(金利はその期間に対応する固定金利)ただし、固定金利特約期間中は返済方法の変更はできません。
[変動金利期間]
「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の金利を適用します。
※お借入後の基準金利の見直しは、4月1日と10月1日の年2回で行われます。新しい適用金利は、見直し時の基準金利をもとに変更され、7月または1月の返済分(ボーナス返済部分は、基準金利見直し以降最初に到来するボーナス返済月の翌月返済分)から適用します。
[固定金利特約期間]
秋田銀行所定の固定金利を適用します。特約期間中(3 年、5 年、10 年)の金利は変動しません。固定金利期間終了後は自動的に変動金利となりますが、再度固定金利特約を選択される場合は、その時点での特約金利が適用になります。
(注)固定金利特約を選択される場合は、手数料5,250 円(消費税込み)をお支払いできます。ただし、当初のお借入れ時に固定金利特約を選択される場合は不要です。
・ 全期間固定金利型
全期間、秋田銀行所定の固定金利を適用します。
※ 利率については、窓口でおたずねください。
※ あきぎん〉住宅ローン「ミックスプラン」をご利用になる場合、全期間固定金利型は選択できません。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25 倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初の借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25 倍を上限とする設定はございません。)
※金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ 融資の対象となる建物・土地に対し、保証会社を抵当権者として、第1順位の抵当権を設定させてできます。ただし、住宅金融支援機構等の先順位の抵当権がある場合は、次順位とします。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)
・ 原則として、建物の火災保険に保証会社を質権者とする抵当権と同順位の質権を設定させてできます。(火災保険料はお客様のご負担となります。)

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
・ 団体信用生命保険に加入してできますので、万一の場合でも、ご家族に返済の負担がかかりません。保険料は秋田銀行で負担します。

▼保証手数料および保証料
・ 保証手数料
無料(通常、保証会社にお支払いただく31,500 円の保証手数料を、本ローンの特典として秋田銀行が負担します。)
・ 保証料
保証会社に保証料を融資時に一括お支払いできます。
保証料は、お客様のお申込内容と担保提供していただく物件の担保評価額との総合的判断により決定します。
(例)1,000 万円を融資期間20 年でお借入れいただいた場合の保証料は、120,410 円〜321,130 円となります。

▼用意する書類
資金使途
・ 住宅ローン申込書
・ 運転免許証
・ 健康保険証
・ 印鑑証明書(3 通)・・・発行後1 か月以内
<給与所得者の方>
・ 源泉徴収票および公的所得証明書
<個人事業主の方>
・ 確定申告書および納税証明書その1(税額記載)およびその2(所得金額記載)を各3 年分
<企業経営者の方>
・ 公的所得証明書1通、法人の決算報告書3期分
・ 住民票謄本(ご家族全員の記載のあるもので現住所のもの)・・・発行後1 か月以内
本籍地の記載のないもの
・ 団体信用生命保険加入申込書兼告知書
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本
・ 土地の公図および実測図(地積測量図)

▼返済条件の変更にともなう手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
無料
<一部繰上返済 期間短縮>
・繰上返済額100 万円以上→ 無料
・繰上返済額100 万円未満→ 3,150円
<一部繰上返済 任意額>
・繰上返済額100 万円以上→ 無料
・繰上返済額100 万円未満→ 5,250円
※固定金利特約期間中の融資額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、ご退職にともなう退職金の受領による今後の計画の見直し等、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
<全額繰上返済 (固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済または条件変更(固定金利特約期間中)>
21,000円

・ 返済条件の緩和の手数料
ボーナス返済割合の変更などの場合
1 件につき5,250 円(消費税込み)


▼利用対象者
・ 借り入れ時の年齢が、満20歳以上満65歳以下で、最終返済時の年齢が満75歳未満の方
・ 原則として勤続年数、営業年数が2年以上の方
・ 前年度税込み年収が250万円以上の方
・ 住宅関連のローンの利用者で返済実績が6年以上あり、かつ直近1年間の返済遅延がない方
・ 原則として団体信用生命保険へ加入できる方
・ 保証会社の保証が受けられる方
※ローンのご利用に際しては、上記のほか秋田銀行所定の条件があります。詳しくは窓口でご相談ください。

▼資金使途
・ 住宅関連のローンのお借換資金。
ただし、リフォームローンなど当初の資金使途がリフォーム関連資金であるものは除きます。

▼融資金額
・ 50 万円以上1,000 万円以内(1万円単位)で、借換対象となる住宅関連のローンの残高を上限とします。
・ 年収に対する年間返済額の限度
(他の無担保ローンも含めます。)
年収250万円以上400万円未満・・・・・年収の35%以内
年収400万円以上・・・・・・・・・・・・年収の40%以内

▼融資期間
・ 1年以上15年(180回)以内
ただし、借換対象となる住宅関連のローンの残存期間を上限とします。

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分は融資額の50%以内とします。
※返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。

▼融資利率
・ 金利選択型
変動金利が基本ですが、特約にもとづいて、3年、5年、10年のいずれかの固定金利特約期間を随時、複数回選択できます。(金利はその期間に対応する固定金利)ただし、固定金利特約期間中は返済方法の変更はできません。
[変動金利期間]
「住宅ローン基準金利」を基準とした秋田銀行所定の金利を適用します。
※お借入後の基準金利の見直しは、4月1日と10月1日の年2回で行われます。新しい適用金利は、見直し時の基準金利をもとに変更され、7月または1月の返済分(ボーナス返済部分は、基準金利見直し以降最初に到来するボーナス返済月の翌月返済分)から適用します。
[固定金利特約期間]
秋田銀行所定の固定金利を適用します。特約期間中(3年、5年、10年)の金利は変動しません。固定金利期間終了後は自動的に変動金利となりますが、再度固定金利特約を選択される場合は、その時点での特約金利が適用になります。
(注)固定金利特約を選択される場合は、手数料5,250円(消費税込み)をお支払いできます。ただし、当初のお借入れ時に固定金利特約を選択される場合は不要です。
・ 全期間固定金利型
全期間、秋田銀行所定の固定金利を適用します。

※保証料は年利1%で金利に上乗せします。
※お取り引きの内容に応じて金利を引下げします。
※利率については、窓口でおたずねください。

▼返済額の見直し
・ 金利選択型
〔変動金利期間〕
利率が見直しされた場合でも、返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間は返済額を変更しません。返済額の見直しは5年毎に行いますが、利率が上昇し返済額が増加する場合でも、新返済額は旧返済額の1.25倍を超えることはありません。このため、金利情勢等によっては当初の借入期間が満了しても未返済残高が残ることがあります。この場合、原則として期日に一括で返済できますが、一括返済が困難な場合は、窓口までご相談ください。
〔固定金利特約期間〕
特約期間中は返済額が変わりません。特約期間終了時に返済額を再計算します。(旧返済額の1.25倍を上限とする設定はございません。)
※金利および返済額の見直しについては、「返済予定表」により変更の都度お知らせします。

▼担保
・ 不要

▼保証人
・ 保証会社の保証をご利用できますので、保証人は原則として不要です。

▼団体信用生命保険
・ 団体信用生命保険に加入してできます。保険料は秋田銀行で負担します。

▼事務取扱手数料
・ 1件につき5、250円(消費税込み)を融資時にお支払いできます。

▼保証料
・ 保証料は年利1%とし、金利に上乗せします。

▼用意いただくおもな書類
1) 所得証明書
給与所得者・・・前年度の源泉徴収票または市町村発行の所得証明書
自営業者・・・・・前年度の納税証明書(そのII)または確定申告書
2) 健康保険証または運転免許証、外国人の場合は外国人登録証明書
3) 対象物件の土地建物登記簿謄本(発行後1か月以内)
4) 借換対象となる住宅関連のローンの返済予定表または残高証明書
5) 直近1年間の返済状況を確認できる返済用通帳
(詳しくは窓口でおたずねください)
6) 印鑑証明書 2通(交付後1か月以内)

▼返済条件の変更に伴う手数料
・ 繰上返済手数料(消費税込み)
<全額繰上返済>
・借り入れ後3年以内 3,150円
・借り入れ後3年超5年以内 2,100円
・借り入れ後5年超7年以内 1,050円
・借り入れ後7年超 無料
<一部繰上返済>
・期間短縮の場合 3,150円
・任意額の場合 5,250円
※ 固定金利特約期間中の融資額の全額および一部の繰上返済は、原則としてお取扱いできませんが、万一、やむを得ない理由により繰上返済される場合には、次の繰上返済手数料が必要となります。
<全額繰上返済 (固定金利特約期間中)>
31,500円
<一部繰上返済 (固定金利特約期間中)>
21,000円
★返済支援保険を住宅ローンにプラスできます。
各ローンの金利に年0.2%上乗せした金利で、30日を越える病気・ケガによる入院(医師の指示による自宅療養を含みます。)の場合に、ローンの返済をサポートします。1回の入院や長期療養に対して最長3年にわたって保険金をお支払いします。
・ 返済支援保険ご加入時の年齢が満20歳以上満60歳以下、最終返済時年齢が満75歳以下の方
・ カバー率
100%(年間返済金額の1/12×業務に就業できない月数、月額50万円が上限となります。)
・ 免責 30日
・ 保険金支払い期間 最長3年間


▼本商品の仕組み ・ 住宅金融支援機構が秋田銀行から買い取った住宅ローン債権を信託銀行等に信託し、それを担保として資産担保証券(MBS)を発行して、投資家から債券発行代金を受け取ることにより、住宅ローン融資のための資金を調達する仕組みです。

▼住宅金融支援機構による買い取り後のお取り扱い
・ 本ローンの融資金利、返済期間等の融資条件は買い取りの前後で変わりません。
・ 住宅金融支援機構は、本ローンのお取引内容、返済の状況等に関する情報を個人信用情報機関である個人信用情報センターに登録します。
・ 返済の手続、各種届出および返済相談等の受付は、引続き秋田銀行が窓口となります。
・ 変動金利や固定特約金利等、ほかの金利種類への変更はできません。
(変更扱いによらず、別途審査を受けていただいたうえで、抵当権の抹消・設定費用等がともなう、住宅ローンの借り換え手続きが必要となります。)

▼取扱店
・ 本店個人ローンセンター
・ なお、全営業店でお取り次ぎします。

▼利用対象者
・ お申込時の年齢が70歳未満の方
・ 安定した収入がある方
・ 日本国籍の方または永住許可などを受けている外国人の方
・ この住宅ローンとその他のお借入をあわせたすべてのお借入の年間返済額が、年収に対して次の基準割合を満たしている方
<年収と基準>
400万円未満:30%以下
400万円以上:35%以下
※詳しくは窓口でご相談ください。

▼使いみち
・ 申込利用できませんまたはご親族がお住まいになるための、住宅の建設資金、新築住宅の購入資金または中古住宅の購入資金

▼お借入対象となる住宅
<新築>
・建設費(建設に付随して取得した土地の購入費も含められます。)または購入価格が1億円未満(消費税を含む。)
<共通事項>
・住宅の床面積
 一戸建て住宅、連続建て住宅、重ね建て住宅の場合:70m2以上
 共同住宅(マンションなど)の場合 :30m2以上
・住宅の耐久性などについて住宅金融支援機構が定めた技術基準に適合する住宅
<中古>
・次の要件をすべて満たす住宅
1)購入価格が1億円未満(消費税を含む。)
2)借入申込日において築後年数が2年を超えている住宅、または既に人が住んだことがある住宅

▼借入金額
・ 100 万円以上8,000 万円以下で、建設費または購入価格の100%以内(1万円単位)

▼借入期間
・ 次のいずれか短い期間
1)15年以上35年以内(1年単位)
(ただし、申込利用できませんの年齢が60歳以上の場合は10年以上)
2)完済時の年齢が80歳となるまでの年数

▼返済方法
・ 元利均等毎月返済
毎月一定金額(元金+利息)を返済用口座から引き落としします。
・ 元金均等毎月返済
毎月決まった元金に利息を加えた金額を返済用口座から引き落としします。
・ 6か月ごとのボーナス払いもあわせてご利用できます。ただし、ボーナス時の返済分はお借入金額の40%以内とします。
※返済額の試算をご希望の方は、窓口へお申しつけください。なお、元利均等返済につきましては、秋田銀行のホームページでも返済額の試算ができます。

▼借入利率
・ 全期間固定金利
全期間、秋田銀行所定の固定金利が適用となります。
なお、〈あきぎん〉住宅ローン「フルサポート」を併用し、かつ、住宅ローン「フルサポート」でのお借入割合が50%以上の場合、お借入利率を店頭表示金利から0.1%引下げします。(お借入手数料「定額タイプ」のみ)
・ 適用となる金利は、お借入した時点の金利となります。
※利率については、窓口でおたずねください。

▼担 保
・ 融資対象となる住宅およびその敷地に、住宅金融支援機構を抵当権者とする第1順位の抵当権を設定させてできます。(担保設定費用は、お客様のご負担となります。)

▼火災保険
・ お借入対象となる住宅に火災保険を付けてできます(火災保険料はお客様のご負担となります)。なお、敷地に抵当権を設定しない場合は、その火災保険金請求権に住宅金融支援機構を質権者とする第1順位の質権を設定させてできます。

▼保証人
・ 不要です。

▼団体信用生命保険
・ 保険料をお客様がご負担されることで、お申込できます。
・ 万一に備え、ご家族のために是非ご加入をご検討ください。

▼お借入手数料
・ 定額タイプ:52,500 円(消費税込)
ただし、〈あきぎん〉住宅ローン「フルサポート」を併用し、かつ、住宅ローン「フルサポート」でのお借入割合が50%以上の場合、お借入手数料を半額の26,250 円(消費税込)に引下げします。
・ 定率タイプ:お借入金額×2.1%(消費税込)
お借入手数料の引下げはございません。

▼保証料および繰上返済手数料
・ 不要です。

▼用意する書類
・ 正式申込書
・ 個人情報の取扱いに関する同意書(フラット35新規手続用:KSC)
・ 健康保険証(写)・・・(原本提示)
・ 運転免許証(写・・・任意(原本提示)
・ 印鑑証明書(1通)・・・実印登録済の場合
・ 源泉徴収票(1年分)・・・給与所得者
・ 公的所得証明書(2年分)・・・給与所得者、法人の代表者および役員
・ 確定申告書(3年分)(写)・・・個人事業主
・ 納税証明書その1(税額記載) (3年分)・・・個人事業主
・ 納税証明書その2(所得金額記載) (3年分)・・・個人事業主
・ 経営会社の決算報告書(3期分) (写)・・・法人の代表者および役員
・ 住民票謄本 (家族全員の記載あるもの)
・ 機構団体信用生命保険加入 申込書兼告知書(証券化専用)
・ 申込内容確認書
・ 住宅建築に関する地主の承諾書・・・借地(共有地)に建築する場合
・ 質権設定に関する念書・・・定期借地権で質権設定の場合
・ 既融資完済に関する念書・・・機構融資返済中の場合
・ 付近案内図
・ 土地の登記簿謄本(登記事項証明書)
・ 土地の公図

[当ページの貸付条件は、2013年5月29日時点の情報となります。]
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